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松山和正
松山和正
大阪や兵庫を中心にFPをしています。

FPとはファイナンシャルプランナーということです。簡単に言うと保険屋ですが、書籍を書いている唯一の保険屋さんだと思います。

保険だけでなく、社会保障制度や不動産、事業承継や相続などもひっくるめて全体最適に持っていけるよう、日々勉強しています。

「お客様の成長が私の成長や成果につながる」

をモットーに、成長に焦点を当てているので売ってなんぼの営業の世界では珍しいタイプかも知れません。

皆様に情報提供をしておりますので、ぜひ書籍やセミナーなどもご参照いただけたら幸いです。

ホームページ http://kazumatsuyama.sakura.ne.jp/sample/ 
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2017年04月29日

ゴールデンウィークだからこそやる

今日からお休みの人も多いと思います。

家族との時間も大切ですし、

普段できないような事をするのも大切です。

セミナーを開催し、

勉強し、

銭湯にいき、

早めに帰って子供とバドミントン。

これからは妻との飲み会です。

よいGWを  
Posted by 松山和正 at 18:45Comments(0)時間管理

2017年04月28日

子育て世代の女性の力を借りる

最近つくづく思うことがあります。

女性は真面目で優秀。

コツコツと継続できるところがとても尊敬しています。

反対に男性は、コツコツと継続できる人が少ないように思います。

男性は結構サボるのが上手い。自分も含め^_^

そんな女性の力をうまく活用している会社があります。

テレアポをしてもらっているそうです。

法人向けのコンサルをしている会社ですが、

女性のアポインターさんが真面目にコツコツとコールしてくれます。

そして、アポが取れたら営業マンの出番。

テレアポなんて時代遅れ?とおもっていましたが、

こんな時代だからこそアナログの良さが伝わります。

業績を三倍にしたそうです。

  

Posted by 松山和正 at 18:20Comments(0)売上UP

2017年04月27日

緊急告知、経営者の手取りを増やすセミナー 29日

守銭奴と言う意味でなく、経営者はお金を持っておかなければいけません。

会社の業績が悪くなれば、個人の財布から会社に貸したり、

銀行への返済が滞った場合、最悪の場合は担保の自宅を取られるということもあり得ます。

だからこそ、会社と経営者にお金を残す方法論をお伝えしています。

https://www.facebook.com/events/513965455393817/?ti=icl

売上が同じでも、給料の取り方一つで社会保険料が下がったりします。

個人で支払う方がいいもの、

法人の経費で払う方がいいもの、

法人と個人を一体化して考えるべきです。

法人にお金を残すのか、

個人に残すのか?

適正な割合は?

そんな事をお伝えする1時間半。

まだお席は空いているので、お申し込みお待ちしております。

最強の資金繰り対策セミナー

会社と個人に効果的にお金を残し、資金繰り対策に有効な具体的な手法をお伝えします。

お金があれば、会社はつぶれません。

今赤字で苦しんでいる経営者の方。
ちょっと余裕があるが、将来の為に情報を聞いておきたい経営者の方。

ぜひご参加ください。

日時: 2017年4月29日 土曜日 13時から14時30分
場所: 大阪市北区天神橋3-11-5 フロンティア・パートナーズ株式会社
参加費: 2千円
定員: 5名   

Posted by 松山和正 at 17:57Comments(0)資金繰り関係

2017年04月26日

本当はユーモアたっぷり

小学校の事を思い出しました。

クラスの人気者で、いつも冗談ばかり言っていた。

ユーモア溢れる会話で中心的存在だった。

ユーモアある会話と、人を傷つけてしまうのは紙一重。

傷つけてしまった人は少なかったはずだか、

もう傷つけたくないとか、ひどい事をしてしまったと、後悔していた。

それからあまり積極的に前に出なくなった。

ところが、超安全な空間、何を言っても受けいらてもらえると言う安心感の三日間、

30年忘れていた感覚が蘇った。ユーモアたっぷりで、楽しかった。積極的に前に出ていたと評価をもらえた。

貴重な体験。  
Posted by 松山和正 at 19:24Comments(0)ひとり言

2017年04月25日

受験なのに勉強しない親の悩み

今日は昨日に引き続き、心理学のセミナー。

昨日は座学でしたが、

今日は実践。

テーマは、受験なのに勉強しない親の悩みをどう扱うか?

親は子供に勉強してほしい。

なかなかしないので、ガミガミ言ってしまう。

どうしたら勉強させられるか?

結論を言うと、勉強させられるかどうかはコントロールできません。

だって子供といえどやるのは自分、決めるのも自分だから。

ただ、勉強したくなるような環境作りは出来ますね。

悩んでいる親に対して、

ガミガミ言う事で、子供はあなたのことを好きになるか?嫌いになるか?

理想の母親像って何なのか?

親が子供に望むのは、幸せに暮らしてほしい。

将来自立して生活できるようになってほしいと言うこと。

勉強しなさいとつい言ってしまいがちですが、信じて待つと言うことも大事ですね。





  
Posted by 松山和正 at 19:23Comments(0)人間関係

2017年04月24日

心理学を学んでます

選択理論心理学を学んでます。

あまり聞き慣れない言葉だと思いますが、

簡単にいうと、

自分の行動や思考は自分で選択できるというもの。

価値観や信条などで何を選択するかが決まる。

どうでしょう?当たり前と言われたら、そうかもしれませんね。

心理学のほとんどは刺激反応理論と言うものがベースだそうです。

あの人が私を不快にさせた。

あの一言で腹が立った。

ですが、選択理論は違います。

その人が事実を自分がどう解釈するかを選べるわけです。

ありがたい一言と思い感謝することもできる。

不快な思いをして過ごす1日と、

良い気持ちで過ごす1日。

たまには落ち込みたい時もあり、それはそれでいいですが、

大半は気分良く過ごしたい。

そうなれるよう勉強し、実践します。

まだまだこんな浅いものでは無いですが、アップしていきます。



  
Posted by 松山和正 at 20:49Comments(0)人間関係

2017年04月22日

勉強と映画

本日は簿記の勉強を3時間ほど。

そして映画を見ました。

トムクルーズ主演の『ジャックリーチャー』邦題は忘れました。

なかなか楽しかった娯楽映画です。

最後にどんでん返しがあるのか、どうなのか?

ドキドキしながらみました。

こういった自分を満たす時間ってとても大事ですね。

仕事、家族、健康、楽しみ。

バランスよく過ごす事が重要です。

これから、タイに出張していた友達が遊びに来ます。

これも大切なひととの関係をさらによくする為。

今日は週末なので、先週の振り返りと来週以降の予定の確認。

何度も言いますが、バランスよく予定を入れているか?

もちろん仕事で成果を出す為にどうするかを必死に考えますが、

自分1人では1馬力です。

周りの人がどうしたら協力してくれるか?

その人たちにどんな見返りを与えられるか?

自分が幸せで、分け与えられるものがないと、協力をえるのは簡単ではありません。

自分を満たすじかんが役に立ちます。



  
Posted by 松山和正 at 17:35Comments(0)

2017年04月21日

それをしてどうなるか?

毎日ブログを書いています。

その中で最もよく書いているテーマは、

何を求めているのか?

ということに付随したこと。

考え方であったり、心構えであったり、言動であったり、行動であったり、習慣であったり。

例えば、お客様とトラブルになった場合。

言い訳をする事で、何を得られるのか?

お客様との関係はどうなるのか?

求めているものが明確であれば、自ずと考え方や言動や習慣は、求めているものを得る為のものになるはずです。

もっと言うと、人生に何を求めているのか?

どんな人生だったら満足するか?

時には立ち止まり、考える事が必要です。
  
Posted by 松山和正 at 19:09Comments(0)ひとり言

2017年04月20日

こんな悪徳業者さんもいるんだな

車のフロントがよく見たら凹んでるかな〜という程度の修理見積もりがなんと26万円。

2年落ちの軽自動車で、塗装もはげてないのに、この見積もりはいかがなものか?

私の話ではなく、お客様がもらい事故にあわれた修理代見積もり。

本来私には見積もりをどうこういう資格も、権利も有していないわけで、

逆にお客様を守る立場なのですが。

しかし、業者さんからファックス届きましたか?って電話があったのでついでに内容を聞いて見ました。

『よく見たら凹んでるかな程度の事故だったはずですが、どんな修理内容ですか?』

業者さん曰く、

『中の部品も取り替えないといけないかも知れないので、とりあえず見積もりしました』

『必要なければとり下げます』

との事。

こちらは確認しただけで、

元どおりにするのがお客様の望んでいることのはず。

プロの目から見て必要だと思えば、堂々と見積もり出して、その根拠を示すべしです。

部品交換が必要かどうか確認して見積もりするのが当たり前ですし。

どうせ保険で直すから高く見積もりだそうとか、

ついでに部品も交換して儲けようと思ったのではないでしょうか?

こういう商売をしていると信用無くしますね。
  
Posted by 松山和正 at 14:32Comments(0)損害保険

2017年04月19日

信用の重みは親子三代まで続く

なぜわ私にそんなによくしてくれるんですか?

と聞いたところ、別に見返りを求めているわけでもないけど、

私に直接帰ってこなくても、倅に帰ってくるかもしれないし、

身内や社会に還元されれば良いと思っているといわれました。

いまの私がいろいろな人から用いられ、頼りにされるのは、

私の親父が周りに対してよくしていたから。

そんな話をされ、ますます尊敬と素敵なお人柄だと思いました。

信頼はそんなに簡単にできるものではない。

だからこそその恩恵は親子三代にまで続く。

そんな100年を見据えた計画を作っていけたら、

ワクワクしますね。

私から続く100年。  
Posted by 松山和正 at 23:15Comments(0)経営者向け